[1946年] 巨匠スタンリー・キューブリック、駆け出し時代に撮ったサブウェイ写真の数々

スタンリー・キューブリックと言えば『The Shining (シャイニング)』、『Lolita (ロリータ)』『2001: A Space Odyssey (2001年宇宙の旅)』など名作を残した映画監督。

そんな巨匠にも駆け出し時代がある。
映像を取り出す前、20代の駆け出しの時にLook Magazineで最年少フォトグラファーとして働いていた時代だ。その頃のニューヨーク地下鉄の写真を今回は紹介。

キューブリックがコートの中にカメラを隠して撮ったという写真の中には、1940年代のニューヨーカー達が今でも生きてる。

今月大事な撮影が入りそうだけど、いいインスピレーションになりました♪

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